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クリニック紹介

院長紹介

内藤眼科医院院長 内藤 幸子
作品集

内藤眼科医院院長:内藤 幸子
愛媛県八幡浜市出身

<院長略歴>
昭和54年:大阪市立大学医学部卒業
昭和54年~昭和56年 :大阪市立大学医学部付属病院勤務
昭和57年~昭和59年 :大阪市立十三病院勤務
昭和60年~昭和61年:(医)景岳会 南大阪病院勤務
昭和62年~:医療法人幸正会 内藤眼科医院開院
現在に至る

<認定医>
日本眼科学会認定 眼科専門医<所属学会>
日本眼科学会
日本コンタクトレンズ学会<専門分野・得意とする分野>
緑内障・コンタクトレンズ

<趣味>
書道(書家として創作活動をおこなっています)
毎日書道会会員
近代詩文書作家協会準会員
書燈社会員

作品集

診療方針

『どんな些細な症状でも、気楽に受信できる診療所』『根気のいる慢性疾患の通院も
苦にならない診療所』を目指しております。

診療設備

※いろいろな眼疾患の診断に対応できるようになっています。

広角眼底カメラ

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無散瞳の撮影が可能です。
従来の眼底カメラよりも広い範囲での撮影が可能です。

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従来の眼底カメラの撮影範囲

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広角眼底カメラの撮影範囲

眼底カメラ

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コーワ nonmyd7

眼底疾患部、異常部を撮影するカメラ(糖尿病網膜症・動脈硬化症などの検出)

糖尿病性網膜症⇒

OCT

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フーリエドメインOCT RTVne-100

網膜の3次元画像診断装置
黄斑部疾患、緑内障などの診断が飛躍的に向上。

加齢性黄斑部変性⇒
緑内障⇒

オートレフラクト・ケラトメーター

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角膜曲率半径の測定と、屈折力の測定により近視度数(遠近度数)・乱視度数を求める他覚的視力検査機器

角膜形状解析装置

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角膜形状解析装置 CT-1000

角膜の形状を解析する器械
特殊な角膜形状などの解析によりコンタクトレンズフィッティングをより正確に行うことが可能(円錐角膜の初期段階での発見に有効)

円錐角膜⇒

自動検眼システム

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ニデック AOS-1200

フォロプターにより近視度数(遠視度数)・乱視度数・立体視・両眼視などを速やかに正確に測定する自覚的視力検査機器

細隙灯顕微鏡およびDVD VIDEO装置・モニター画面

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RODENSTOCK スリットランプ RO5000

おもに前眼部の所見を見る器械
その場で画像をみていただきながら症状を説明します。

白内障⇒

眼圧計(非接触型)

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二デック ノンコンタクトトノメーター

眼圧を測定する非接触式眼圧計

眼圧計(接触型)

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アルコン 空圧デジタル式眼圧測定装置 PNEUMATIONOGRAPH

眼圧を測定する接触式眼圧計

視野計

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ハンフリー フィールドアナライザーHFⅡ

視野の全体像を計測する器械

緑内障⇒

スペキュラーマイクロスコープ

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コーナン NONCONROBO NSP-9900

角膜内皮細胞の状態を拡大して撮影し細胞数などの内皮細胞の状態を調べる器械

角膜内皮細胞⇒

トライイリス

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トライイリス C-9000

近くを見る場合の目の調節機能である輻輳反応と瞳孔反応の変化を測定し、調節機能異常を検査する装置です。目のピント合わせを行う毛様体筋の疲れを 測定し、眼精疲労の原因を調べます。

過矯正眼鏡・コンタクト・パソコン作業などによる調節異常、老視による調節機能検査が可能になりました。

眼性疲労⇒

治療設備

WOC D-5000 AUTO

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WOC D-5000 AUTO

器械の中に綺麗な立体風景を設置しており、その立体風景を眺めるだけで、遠くの景色を長時間眺めるのと同じ効果があります。

また、風景を眺める視線は、両眼共に平行になりパソコンや読書によって内側に寄せられた視線を平行に保ちます。

調節の生理的な緊張を取り除き、眼鏡・コンタクトレンズの過矯正予防におすすめです。
・近業(読書、勉強、VDT作業、ゲーム他)で眼が疲れやすい人。
・メガネの度数が毎年すすむ人。
・仮性近視と診断された人。
・視力が最近急に低下してきた人

眼性疲労⇒

その他、検査機器

立体視の測定 / test for stereoscopic vision / 色盲検査 / Panel D-15、TMC COLOR vision Test / 中心視野測定 / AMSLER CHARTS

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  • 心斎橋 眼科|内藤眼科医院(大阪市中央区心斎橋)

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